子ども教育福祉学科2年生の授業「保育内容総論」(志村聡子教授)では、牛乳パック(紙パック)を使って、立方体を作りました。
そこに白い紙を貼るなどして、さいころに仕上げました。
そして、各自のさいころを使って、すごろく遊びをしました。
学生はすごろく遊びを楽しみ、それが、子どもが数や図形に触れる機会になることを学びました。